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『電車行』と自動改札
2012-01-27-Fri  CATEGORY: 心象漕行 - 下見/物欲
まずはこれをご覧頂きたい。
自動改札!そうです。『電車行』での最初の「関所」です。
最初の関門

Wikipediaによると(ちょっと長いですが読んでみて下さい。感動しますよ!)
①多くの自動改札機の通路の幅は55cmであり、路線バスの料金収納機の横の通路よりは広い。
②横に荷物を持った健常者や小型の台車が通過できる。
③車椅子で問題なく通れる通路の幅は85cm以上であるとされ、すれ違いや方向転換も考慮すれば140cm以上が適正とされる。
④こういった理由で、一部の駅では通路幅が90cm程度の自動改札機が1台程度設置されたりしているが、それがない場合は自動改札機を通らずに窓口の横のゲートを通り、手作業で改札することになる。
⑤トロリーバッグやスーツケースは、90Lくらいの大型サイズのものだと広い辺を正面にするとぎりぎり通れない寸法のものも多いが、狭い辺からであれば通せる。
⑥しかし、固定式の2輪キャスターの製品では狭い辺から通す際にキャスターが横向きのままになるため、引きずるか持ち上げて通さなければならない。
⑦空港直結駅では、ケースの持ち運びを考慮して、幅が広いタイプの自動改札機を設置することがよくある。

何だかこのWikipediaの説明は『電車行』野郎達のために書かれたようにすら感じるほどの"名調子"です。

次はまたこれです。
Hobie Mirage i9S
i9S
Hobie Mirage i12S
i12S

そしてこれです。
実はこれが今回の「テーマ」なんですが。
inflatable-bag.jpg
寸法は:
Hobie Mirage i9S : 76x64x30cm
Hobie Mirage i12S : 91x64x30cm

そうです。幅が64cmもあるのです。
自動改札の通路幅55cmは、日本で『電車行』活動する場合の、携行する荷物の大きさの、謂わばベンチマーク寸法と考えていますので、この64cmという数値は解決か対策が必要な問題となります。

しかも実際の『電車行』を想起すると、コイツをしっかりと固定できる台車も必要となります。台車はもうこれ以上大型化する訳にはいきません。
そして「高さ」が91cmとなった場合は等々 いろんな心配事が・・・おめでたいことです。

一人で悶々と悩んでいても、せっかく残った横行結腸の大部分と完全の形で残っている下向結腸までがこのストレスで伸びて絡んでまたTwistです。
これはもう「現物」を見ないと! 『Viba 現地現物!』
さっそく最寄のDealerさんにメールと電話をしましたが、冬は働かないみたいで、留守電残してますが・・・、みんなこの時期はあったかいとこで仕事してるのかなぁ~。
なんだか良さそうなお店です。
なんだかウキウキ!
あぁ、このまま心の欲するままに行ってしまって良いのだろうか・・・・・。
だが一方で齢も五十路、人生も大詰めを迎え、座して悩んでいるよりまだ活発に動けるうちは行動あるのみなのは、多分 正しいは判断だろうと。

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