異国で気付いた健康のありがたさと女房のありがたさ!そして気づいた奇跡のような家族のありがたさ!それにも懲りず、バス・電車・飛行機でカヤックに行きたい!
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「4号艇」来たる! - そして「閘門」腫れる!!
2013-06-08-Sat  CATEGORY: 腸捻転闘病記


そもそもこのブログは壮絶な闘病記から始まった。
あれは一昨年 2011年の9月23日だった。
b.jpg
ご参考記事:
腸捻転 - Twisted
ほぼ全快!
スワッ!再発か! - Twisted again???

それはそれは女房に世話になった・・・と懐かしくも感じる。
それてブロク名を「まずは女房に感謝から!」としたのではある。
逆さダルマ2 20130219
ご参考記事:
まずは女房に感謝から?
Image of Packrafts 20130203
それがお気楽カヤックブログとなり、今や「閘門水先人」氏の漕後記になってはいるが、闘病記時代のことを思い出させる事件があったのでご報告。



それは今週の水曜日 6月4日の朝 訪れた。
そう、「閘門」と同音異義語の部分に何かが挟まって痛いのである。

その日はどうしても会社を休めない日(今から考えるとそうでもない)だったので、這うように・・・まさに痛勤であった。
昨日 その同音異義語の専門病院へ。
診断はご想像の通り。

日本人にはメジャーな病であり、しかも場所が場所なので、前回の腸閉塞の時の様な詳細な描写は避けるとしようそして自宅に戻ると宅配便で「4号艇」が来たのである。



疑問その1:
新艇到着 ⇔ 閘門 ⇔ それと同音異義語
何かしらの三角形の因果関係を感じるようにも・・・
疑問その2:
4か月待ってようやく来た4号艇!
でもこのタイミングで来なくても・・・
疑問その3:
なぜその手の病院のナース、ああも清楚で可憐なのだろう・・・
まとめ:
新艇「4号艇」での漕後記はまだ先になるのだろう・・・
が、これだけは分かったのである。
まずは女房にもっと感謝すべきなのを


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