異国で気付いた健康のありがたさと女房のありがたさ!そして気づいた奇跡のような家族のありがたさ!それにも懲りず、バス・電車・飛行機でカヤックに行きたい!
まずは女房に感謝から!
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あれにも乗りたい、これにも乗りたい!
2012-11-24-Sat  CATEGORY: 心象漕行 - 下見/物欲
とうとう本業が忙しくなってしまいどうにもこうにも。
しかも風邪のおかげで体調不良でボロボロの今日この頃ですが皆さんは如何お過ごしでしょうか?

沈して〇ン〇ン丸出しなってしまった後期中年の方や、
相変わらず車中泊でご遠征の後期中年の方や、
この連休は中国地方へご遠征のファルト8艇持ちの後期中年入口間近の方や、
閘門を開いてサケ(鮭)といっしょに溯上されてる後期中年の方や、
もうカゲロウ(蜉蝣)の様に溺れて魚に喰われてしまっている後期中年の方や、
もうキリがないですが、いやぁもう皆さん地球のどこででもお元気なことと思います。

そこで今回は「後期中年」にとっての「カヤック行」について考えてみたいのです。
それを考える前提をまずは設定してみます。
もちろんこれは小生の場合ではありますが・・・。

前提条件:
1.カヤック行を基本、「電車行」で。
2.月に1.5回、年間で18回出撃・撤収。(ちなみに今年は今日までで18回)
3.日本人(男性)の平均年齢が80歳で前期高齢者の74歳までが「電車行」適齢。
4.後期中年を50~64歳と考え現在の年齢を(仮に)57歳に。


こう考えると残りのカヤック人生は18年。
カヤック電車行を18年 × 18回であと324回できる。
でも実際は、体調不良や冠婚葬祭で240回ぐらいか。

これをまだ240回もあると考えるか、240回しかないと考えるかは人それぞれでしょう。
小生の場合は、まだ57歳にはなっていないので360回を目標にしたい。
でも「これから360回も電車行をやったら、もうヘトヘトだなぁ~」と人生まだまだこれからと嬉しくなります。
地下鉄休憩所
(50kgにもなる3号艇とMirageDrive及びSail-kit達)

それにしてもあと360回です。
この360回を今の2号艇と3号艇のLine-upでは・・・とスケベ心と申しますか、どうしても次号艇に思いが馳せる訳です。

そこで、これまで自分がどんなカヤックを選んで来たのだろうかと振り返ってみました。
1号艇: 家族とタンデムカヤックを楽しみたい。
2号艇: 子供も成長し女房とも趣味が合わず、一人で手軽に遊べるカヤックが欲しい。
3号艇: 独り漕ぎも楽しいが、ヨットの様にSailingも楽しみたい。

小生、こんな理由で今までカヤック選びをしてきた訳です。
11 出撃準備完了
(在りし日の1号艇と、そして2号艇の進水式時のおもひで)
i9S
(3号艇をショップで初めて組み立てた時のおもひで)

もちろん、1号艇があったので2号艇を、2号艇のおかげで3号艇を、という具合にカヤック人生を歩んで来たのです。

人生、急ぐ必要はないが、「終の棲家(ついのすみか)」的なカヤックとして、そろそろ「4号艇」が欲しくなってきたという「後期中年」の独り言です。
サンダーバード4号
サンダーバード4号

まとめ: またゲテモノを選んでしまいそうで・・・。


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連合艦隊出撃す! - 目眩(めまい)を起こしながらも (舞鶴遠征 後編)
2012-11-08-Thu  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 3号艇
(前編)では「予告編」の様な感じでしたが、(後編)ではいろいろその詳細に。

今回「連合艦隊」を組んだのは、小生も相互リンクさせて頂いている、あの「アルピナ1-450ハイブリッド」乗りの「パドラーしげ」さんでしたが・・・・・
お~っと、「パドラーしげ」さんのブログを確認したら今回の漕行を的確・正確にアップされてます。
  はるばる電車でカヤック/訪舞 

これではいつもの調子で書いてたら、口から出まかせの過度の脚色ほら吹き男爵がばれて・・・いやいや、少なくとも「法螺(ほら)」は吹いてません。
書いてると漕行時の興奮した心情が蘇ってきて、心象漕行で妙にリアルな追体験をしている訳です。

まぁご託はこの辺にして。

「連合艦隊出撃す!」 これは今回のテーマですが、旧日本海軍の「連合艦隊」構想が出来上がったのが19世紀。
そして21世紀に「アルピナ1-450ハイブリッド」 と 「Miragei9S with MirageDrive/Sail kit」の「連合艦隊」が出撃できる平和に再度感謝して漕行記に戻ります。

金曜日の午後に名古屋から新幹線で京都へ移動し、そこからJR特急「まいづる」9号で約1時間半で「東舞鶴」へ
もうこれは団体さんです。
小生一人でこの団体さんを連れて行くのはなかなか大変で、鈍行列車の旅は早々に諦め、少し贅沢をして新幹線と特急列車で。

このショットは「パドラーしげ」さんのブログにも出てきますが、
なんか撮られてる・・・
ここは「東舞鶴」駅の改札で「パドラーしげ」さんとは初対面でした。
これは、「改札の外向こうで手を振りながらカメラを構える妙にフレンドリーなおじさんがいるなぁ~・・・誰に手を振ってるんだろう?」と小生が勘ぐってる時の「パドラーしげ」さんのショットです。

この後すぐに「朋遠方より来る有り、亦楽しからずや」状態に!
いやぁ~翌日の漕行のことはもうどうでも良くなるくらいに楽しく酔わせて貰いました。
ちなみに、お奨めの酒の肴のイチオシは「へしこ」です。
  へしこ - wikipedia 

締めで「へしこ」をお茶漬けで頂き気分良く翌朝8:00に出撃!
一晩明けていざ出帆

まずは奥に見える「舞鶴クレインブリッジ」を斜め下から望むべくと思いきや・・・
まずは舞鶴クレインブリッジへ
「パドラーしげ」さんはそっちには行かず海上自衛隊の1km以上は続く埠頭へ。

小生、実はいささかちょっとした「軍需(敢えて『ぐんじょ』と読みます)」オタクでして、ホイホイとしっぽフリフリ着いて行きました。

艦番号:4301
ひうち型多用途支援艦の1番艦「ひうち」
ひうち
福島第一原子力発電所に注入する真水を積載した米軍のバージを曳航しました。

次に望むはこの舳先、
「ましゅう」の舳先下
艦番号:425
ましゅう型補給艦の1番艦「ましゅう」
2009年11月、新テロ特措法に基いてインド洋に派遣され、翌2010年2月まで任務に従事しました。
「ましゅう」舳先下だけど錨の下はとんでもはっぷん
ここで「パドラーしげ」さん、「ちょっと錨の下辺りに来てくださぁ~い。記念撮影しますよぉ~。」なんて言って頂けたのですが、小生にはそんな恐ろしいことは出来ましぇんJPYen。
もしも「ましゅう」が何かの緊急対応で錨をおろしでもしたらと考えると・・・あなおそろしやぁ~!でございます。

しょうがないと「パドラーしげ」さん思われたのか、
とてもあの下は・・・・
小生なしの記念撮影です。(やっぱあの下には行かない方がいいダしょう)

そして次は、艦番号:151
「あさぎり」
汎用護衛艦:あさぎり型護衛艦の1番艦「あさぎり」
旧日本海軍の春雨型駆逐艦「朝霧」、吹雪型駆逐艦「朝霧」に続いて日本の艦艇としては3代目

お次は、艦番号:143
「しらね」
ヘリコプター護衛艦:しらね型護衛艦の1番艦「しらね」
2012年6-8月のリムパック(環太平洋合同演習)に参加

まだまだ続いて、
{みねゆき」と「まつゆき」
艦番号:124
汎用護衛艦:はつゆき型護衛艦の3番艦「みねゆき」
艦番号:130
汎用護衛艦:はつゆき型護衛艦の9番艦「まつゆき」
1985年8月13日午後、進水後各種試験で相模湾で公試中の際、前日に起きた日本航空123便墜落事故で事故発生時事故機から離脱した、事故機の垂直尾翼を偶然発見、回収し事故原因解明に大きく寄与した艦です。

この奥には、「はやぶさ型」高速ミサイル艇も並んでたらしいのですが、「パドラーしげ」さんは進路を変え、1km続いた海上自衛隊の埠頭に別れを告げ、向かいにある旧「舞鶴工廠」で現「ユニバーサル造船」へ!

何だか新品感のあるデッカイ船が見えて来ました。
キースプリングって
ファンネルマークから「二引」の「日本郵船」の船で、パナマ船籍「KEY SPRING」号となるであろうデッカイばら積み新造船です。
またありましたよごっつい錨が
そしてココにもぶら下がってます、恐ろしげな錨が!
下から見上げとめまいが・・・・
何だか錨が急にこっちに向かって飛び出して来そうで、見上げてると「目眩(めまい)」が・・・・
小生、「高所恐怖症」なんですが、「高所にあるものを下から見上げる恐怖症」でもあるみたいです。
撮られてしまいましたよ逃げ出してるとこを・・・
慌てて逃げる様子も撮られてしまいました。(実はちょっと嬉しく、撮られてまんざらでもないデス。)

この後、「海上自衛隊舞鶴航空基地」へ向かったのですが・・・
風と浪でもう恐ろしや~
情けなくも初めての日本海の風と浪に苛まれ、そそくさと安全海域に一目散!
でも日本海ではなく、ここは舞鶴港の奥ノ院の様なところなんですがね、トホホ・・・

一旦上陸しマストを下ろし、再トライしたのですが、
マスト下ろしても怖ろしや~
もう振り落されそうで、「パドラーしげ」さんに置いてかれないようにするので精一杯。
まってくだしゃ~い!パドラーしげさぁ~ん!
「待ってくだしゃ~い!パドラーしげさぁ~ん!」

この後も直ぐに出撃地へ戻ろうとするのですが、浪・風共に小生には厳しく、
水上警察のパトシップ
お巡りさんまで心配して来てくれたかと思いきや、お巡りさんの船の「曳き波」にまで悩まされた次第です。

ようやく出撃地に戻り、中庭の様な落ち着いた所で艇の交換試乗会です。
題して「パドラーしげさんゲテモノにのる!」
「パドラーしげ」さんゲテモノにのる!
題して「王道ファルトと引退護衛艦!」
王道ファルトと引退護衛艦
(旧)艦番号:126
汎用護衛艦:はつゆき型護衛艦の5番艦「はまゆき」
2012年3月14日に除籍

まとめ:
もう「まとめ」としてはこれしかありません。
もう兄弟同然のビバ後期中年達!
題して、「もう兄弟同然のビバ後期中年達!」
ついでにこれも付けときます。
切符切符切符
呆(ぼ)けて「電車行」だったことを忘れないようにするためにね



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連合艦隊出撃す! - 舞鶴東港内で石灰化 (舞鶴遠征 前編)
2012-11-04-Sun  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 3号艇
「本日天気晴朗ナレドモ浪高シ!」
聯合艦隊
その日、「アルピナ1-450ハイブリッド」「Miragei9S with MirageDrive/Sail kit」の「連合艦隊」は、舞鶴港を日本海へ出帆!
連合艦隊
浪高シ日本海を向こうに回し・・・・・アワワワワワ

この日を表現するにはあまりにもかけ離れた表題なんです「連合艦隊出撃す!」は。
前泊した金曜の夜に、陸(おか)での「舞鶴」を楽しみ過ぎたことが原因ならまた諦めはつくのですが・・・。
花とカメラとデータロガー
(花とカメラとデータロガー)

「舞鶴東港」を出帆し、舞鶴クレインブリッジから「舞鶴西港」をサラリと流し、「舞鶴湾」を制覇!
その後、「若狭湾」に進出し、「金ヶ岬」経由で「由良川」「博奕(ばくち)岬」を望む!
こんなイメージでもう「頭はいっぱい」でしたが・・・・・

しかし風と波、特に波によるインパクトは小生の想像を遙かに超えて、
あれよあれよと・・・
あれよあれよと言う間に矢も尽きマストも折れ(んばかりに)!
マスト折れ

もう舞鶴東港内で「お腹いっぱい」に。
漕行写真地図
というより、護岸にへばりついた石灰化したフジツボの如くにシオシオのパ~
漕行地図

(後編へ続く)


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「宮の宿 - 七里の渡し」 から南極観測船 「ふじ」の舳先でピンポンダッシュ!
2012-11-02-Fri  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 2号艇
「閘門」シリーズとして、大河「木曽三川」横断を水路のみで一気通貫した翌日に今度は「極地観測船」シリーズとして、南極観測船「ふじ」へ!

そしてもう一つテーマがあります。
それは、昨日 東海道五十三次の42番目の宿場である七里の渡し「桑名宿」で撤収したのに対し、
広重の「桑名宿」
その翌日には東海道五十三次の41番目の宿である、もう一方の七里の渡し「宮の宿」またの名を「熱田宿」から出撃であります。
宮の宿

漕行行程:
・名古屋市営地下鉄名城線「伝馬町」下車
・旧東海道で「宮の宿」へ
・「宮の宿」で出撃
・一旦「堀川」を遡り「白鳥庭園」近くから「名古屋国際会議場」を望み
・一気に「堀川」を下り
・「堀川口防潮水門」抜け「名古屋港」へ
・南極観測船「ふじ」に「ピンポンダッシュ」し「中川運河」方面へ
・名古屋港水族館ウラ辺りで撤収
・名古屋市営地下鉄江川線「名古屋港」経由で反省会へ
宮宿からふじへ
漕行距離:8.64km
平均時速:1.79km/h
使用艇: 2号艇(AirFusion - Advaced Elelments)
昨日は3号艇(Mirage i9S - Hobie Company)だったので、その翌日は2号艇に。折角ですから、衝動買いしたスケグも装着!

まずは乗換駅の、早朝の名古屋地下鉄「八事」駅ホームでパシャリ
日曜早朝の名古屋地下鉄名城線八事

名古屋地下鉄「伝馬町」で下車し旧東海道でパシャリ
東海道宮宿

すぐに「宮の宿」船着き場に到着。今も昔も「常夜灯」には趣きがあります。
七里の渡し常夜灯 在りし日の宮宿船着き場

さっそく小生は2号艇を、そして今日もサポート頂いている「閘門専門家」「極地観測船評論家」さんも「サンテン」を組み立ていざ出撃!
まずは常夜灯を海側からパシャリ
海からの常夜灯
海側からと言っても当時と比べると埋め立てが進んでますから「堀川」側からですね。

名古屋港へいきなり行くのもちょっと勿体ないので、「堀川」を溯ることに。
堀川を溯って大瀬子橋 堀川 国道1号線 白鳥橋

2羽の白鳥をイメージした名古屋国際会議場を見てから名古屋港へ下ります。
名古屋国際会議場の二羽の白鳥

途中の橋の下に、使われなくなった古い橋げたを発見しましたが、これは高度成長期の日本の残骸の様にも。
白鳥橋の古い橋げた

名古屋港へは6kmほどですが、途中には小型船の造船所が多数あります。
税関の船
この赤い船は名古屋税関の船です。こういうところで整備してるんですね。

名古屋港の入口となる「堀川口防潮水門」が見えてきたのですが、同時に海からのうねりも感じ、あそこへ行かないといけないと思うと、あぁもう「宮の宿」へ戻りたくなってきました 
あそこへ行かないといけなにのぉ
かなりビビッている様子を、「閘門専門家」さんに撮られてしまいました 
躊躇躊躇躊躇
艇のスターン側で突き上がってる見えるのは衝動買いしたスケグなんですが、効果は抜群でもう真っ直ぐにしか進みません。リーンをかけて曲がる腕も度胸もなく、こんな情けない形に 

そんな事には我関せずで、「閘門専門家」さんはどんどん防潮水門へ!
どんどん行く閘門専門家 喜ぶ閘門専門家

小生も撮影でもと試みましたが、うねりでもうフラフラです 
うねりでフラフラ
海は広いし、うねりはあるし、艀も来るし、もう帰りたいです 
広いしうねるし艀も来るし

とうとう名古屋港にでた訳ですが、「閘門専門家」からすでに「極地観測船評論家」と変身したサンテンの艇長にしがみ付きながら、ピンポンダッシュの計画を伺います。
ピンポンダッシュを練る

そしていよいよ南極観測船「ふじ」が永久係留されている名古屋ガーデンふ頭の中へ!
でもそこは名古屋港遊覧船や海上保安庁・名古屋税関の艦艇や水先案内船が10隻以上は停泊し頻繁に出入りしているところ!
ピンポンダッシュ開始
もう「極地観測船評論家」さんに置いてかれないように必死です!
どんどん先を行く極地観測船評論家
そして「極地観測船評論家」さんは「ふじ」へアプローチを!!!
そしてふじへアプローチ FUJIへ接近
FUJIに到着 舳先に敬意をはらって触ってご満悦
見事!「極地観測船評論家」として「ふじ」の舳先に敬意を払ってタッチ!!!

そんな病気が小生にも伝染はしましたが・・・
もう病気かも そして小生も
舳先前辺りを素通りするので精一杯 
怖いのでこれが限界です
この舳先の圧力はこんなショットでは表現出来ません!

「ふじ」の舳先にピンポンした「極地観測船評論家」さんはすぐにダッシュするかと思いきや、もう「ふじ」の舷側に引っ付いた藤壺(フジツボ)と化しなかなか離れません。
サンテンの周りで名古屋税関の動力船が出動・帰還を繰り返してはいましたが、サンテンを操る「極地観測船評論家」さんの存在感は大きく、海上保安庁第四管区海上保安本部の艇(人は乗ってませんが)にまで睨みを利かし、近くを通るカッターの操船にまで指導的発言をブツブツ(所謂独り言)なさってました。

とにかく無事に名古屋港水族館裏の撤収予定地に到達しました。
水族館裏へ 水族館裏で接岸
向こうに見えるは中川運河ですが、あそこは名古屋港管理組合の方から「行かない方が良い。」と事前に強いRecommendationが。
向こうは中川運河へ続く

撤収も無事に完了したのですが、「極地観測船評論家」「閘門専門家」さんは南極観測船「ふじ」の内部の見学に。
撤収後に陸からFUJIを望む
しかし、あの舳先にさっきまでいたなんて・・・陸から見るともう良い思い出です 

まとめ:
今回の「堀川」や「名古屋港」への出撃に関しては、いろいろアドバイスを頂きました。
そのお蔭で、名古屋市河川管理課さんや名古屋港管理組合さんのお仕事や役割も勉強に。
しかし「木曽三川一気通貫」と「堀川&名古屋港」を二日間で強行すると、さすがにかなりの達成感が!
でもこれで「宮の宿」から「桑名宿」への「七里の渡し」を些か中抜きですが堪能です。



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