異国で気付いた健康のありがたさと女房のありがたさ!そして気づいた奇跡のような家族のありがたさ!それにも懲りず、バス・電車・飛行機でカヤックに行きたい!
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「童心に戻れる流木アートの魅力」 と 「カヤックの魅力」 を融合することを目指した試みの映像化
2016-07-01-Fri  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 5号艇



1年ぶりに西伊豆を漕いできましたよ。

20160611 撤収時

そん時のレポートはまた後日にしたいんですが、

今回はそん時ご一緒したT口氏の趣味をご紹介です。

「流木アート」です。

20160611 流木画像サンプル

日本海側は大陸からのゴミが凄いですが、

西伊豆はきれいなもんです。

折角ですから映像に残しましたよ。

20160611 BFKと

T口氏と小生の艇であるバタフライカヤックスの

プロモーションビデオ風にね



結構面白いと思うんですがね |д゚)チラッ




後記:

この映像をバタフライカヤックスの方に

観られら怒られそうですが、

少なくともT口氏とそのご家族に好評だったら

よしとしましょうかね





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初三河湾の進水式で浸水して親水しながらも愛知環状鉄道の「あいちゃん」に魅せらる!
2016-04-24-Sun  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 5号艇

20160422 転覆表紙

初めて三河湾で漕いできました。

某大手の山道具屋さん「K日S荘」のM林さんの

Butterfly Kayaks CRUSOE 415TFの

進水式の応援でっす。


折角ですから、

小生もCRUSOE460CPで出撃でっす。

20160422 いざ出撃


今回は通勤定期も活用した「電車行」に加えて

M林さんの車に便乗して機動力があります。


今回のテーマは;

①通勤定期を使ったお得な「電車行」カヤックを楽しむ

②漕ぎの基本は「セルフレスキュー」から



そんでもって

「電車行」往路のルートは;

①地下鉄東山線「東山公園」=>「本山」

②地下鉄名城線「本山」=>「八事」

③地下鉄鶴舞線「八事」=>「赤池」

④名鉄豊田線「赤池」=>「豊田市」

⑤愛知環状』鉄道「新豊田」=>「岡崎」


これだけをほぼ30kgの荷物で4回も乗り換えしますから

もうそれだけでかなりの達成感がでまっす。


そんな中でもこんなものを見つけましたよ。

20160422 100周年

愛知環状鉄道の車掌さん愛用の

20160422 100周年クローズアップ

東京駅100周年記念グッズを。


調べるとこれは代官山と渋谷にあるショップ、

アクビのトートバッグでイラストレーターの宮田翔氏との

20160422 100周年トートバッグ

コラボ商品 小サイズ税抜1500円であることが分かりましたよ。


きっと愛知環状鉄道の車掌さんも鉄道ファンなんでしょね。


そして愛知環状鉄道のマスコットがこちらでっす。

20160422 あいちゃん

「あいちゃん」って少女で、ちとコスプレっぽいんですが、

愛知環状鉄道オリジナルグッズ商品一覧

その筋ではそれなりに好評の様ですから、

かなり善戦していると言って良いと思いますね。


いやぁ~「電車行」っておもしろいですねぇ~。

いろんな事に出会える機会を与えてくれますねぇ。


そして「あいちゃん」の岡崎駅からは

20160422 愛知環状鉄道

M林さんにピックアップ頂いて海部海岸って

とこで「進水式」でっす。

20160422 CPとTF



我々以外にも数名のカヤッカー達がいたんですが、

皆さん海をバックに、ご自分のカヤックの撮影に

余念がなかったですねぇ~。

20160422 カメラ小僧


我々を含めコスプレ会場のカメラマンと化して

賑わう(?)ビ-チで「進水式」でっす。

20160422 M林氏


風と波かかなりあったので、防波堤の内側で

チャプチャプやってたんですが、ここで小生、

M林氏に先輩風を吹かし、「『沈脱』と『再乗艇』が

出来てこそ漕ぐことが許される」ってものだと。。。


一瞬引いた様にも見えたのでM林氏にすかさず、

「おしおし、小生がお手本をお見せしょう」と。


いやいや2年ぶりに『沈脱』と『再乗艇』を

やったんですが、、、、、、

2年前よりかなり手間取ったんです。

そして体力の消耗度合いが思った以上だったんですよ

20160422 転覆


これから小生も「後期中年」のその佳境を迎える。

己を知って身の程を弁える。

これって重要ですよねぇ~。


その意味でこれからは毎年のシーズン初めに

『沈脱』と『再乗艇』をやっとこうと強く感じましたよ。


そう言えばフィールドが海と川で違うが

「SunnyEmotion」のShiva氏が最初に

教えてくれるのが『沈脱』と『再乗艇』だったなぁ。


長くカヤッキングを楽しみたいですもんね

M林さんにもしっかり2回も やって貰いましたよ。

小生は1回でもう体力が沈没しましたがね





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西伊豆にロメオとジュリエトを、いや羽衣伝説を感じる!
2015-06-26-Fri  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 5号艇


5月もドン詰まった日に、西伊豆を漕いだんです。

メンバーは小生を入れて4名。

皆さんとは初対面であったが、

もう50年ぐらい前からのお友達の様に。


所沢からのT氏。

なんとも気持ちの良い青年だ。


それからT氏が師と仰ぐA氏。

こうなりたいと思える後期中年の大先輩だ。


そしてT氏の友人ケンさん(ご苗字は分からないまま)。

新所沢の青年実業家の釣り師だ。



山陰ジオパークを漕いだことはないですが、

いやいや西伊豆は凄いとこです。


ベースはここにしたんですが、

20150525 中央

右岸は玄武岩質降下火砕物による積層で、

20150525 右岸は火山灰堆積層

左岸は柱状節理ですよ。

20150525 左岸はマグマ噴出層

伊豆半島ジオパークのど真ん中でっす。


そしてまぁ兎に角 穴だらけなんです。

まずは穴の一部をざっと貼り付けさせて下さいまし。

まずはデカい穴。

20150525 デカい穴 どこまでも奥が

このが奥が複雑に枝分かれしてるんですよ(怖ぁ~)


この小さい穴も、

20150525 小さい穴 どこまでも奥が

奥の方までどこまでもあるんですよ。。。。


穴から外洋を望んでみましたが、

20150525 穴の中から外洋を望む

上には米俵ぐらいの花崗岩が、

へばり着いてて、

20150525 縦にデカい穴

いつ剥がれて落ちてきても、

20150525 貫通穴も

おかしくない感じなんでっす。。。。。


これ穴ではないですが、

20150525 まさにこれこそが海峡だぁ~!

これこそ海峡だしょ!



次は堂ヶ島の天窓洞ってとこなんですが、

遊覧船が頻繁に出入りするんです。


でも勝手知ったるT氏がいますから。

営業時間が終わってから侵入です。


それでも怖いっす。

ほんと真っ暗なんです。


でもそのうちに出て来ましたよ、

全くの『別世界』が!

20150525 天に開いた穴! というより抜け落ちた穴なのか???

カメラの露出を変えるとこれですよ。

20150525 露出を変えるとこんな感じに

なんぢゃこりゃ!ってな感じで、

20150525 もう凄いとこですよ

こんな風景を独占していいのだろうか?

20150525 でも怖いんですよ、やっぱり。。。

でも実は閉所恐怖症でもありますから、

早く脱出したいんですが、

T氏から離れるのも怖いもんで、

もうペッチャリでっす。



天窓洞から出てもペッチャリしてたんですが、

さすがT氏だったからなのかは分かりませんが、

天使が!

20150525 天使が登場・・・・

恐らく撮影会なんだと思うんですが、

こんどはこっちにペッチャリでっす


この場所、「三四郎島」ってとこなんですが、

潮が引くと本土と繋がるんです。


ちょうどその繋がったタイミングだったんですね。



天使の撮影会に長時間ペッチャリしてたもんですから、

気が付けばもう夕刻です。

20150525 夕日を向かって・・・・これが青春だ!

夕日に向かって!

そうです。

これが青春なんですね。

20150525 夕日でギアを干す! こんな贅沢って!!

バッカヤロォ~!

海なんか、でぇ~けれぇだぁ~!

って叫べば良かったですよ、今から思えば。
(もう意味不明です)



その日は波打ち際から10mの

ゴロゴロの花崗岩の上で

野宿テント泊を強行したんですが、

夜になると聞こえるんです。


ドドーン、ドドドーンという低い響きが。

海岸の打ち寄せる波の音とは違う、

低ぅ~い響きなんです。


穴の中に波が入り打ちつけてるんだと。

だから、潮の満ち引き具合で音質が変わります。


海岸の波の音は慣れますが、

このドドーン、ドドドーンにはなかなか慣れませんでしたよ。。。


ウトウトしながらもドドーンで起こされながら

夜が明けます。


さぁ、夜が明けたらもう早朝カヤックでっす。

一気に南下し西伊豆町の海岸に上陸し、

コンビニで文化的な朝食です。
(まだ8:00AMですから)

トイレもそのコンビニで文化的にウォシュレット。

ほんでもってまたカヤック。

ナブラが現れたので水中を

でもなかなか上手く撮れませんねぇ~

それでもT氏のカメラで何とか撮れてましたっす。

20150525 鰯の群れ

すんごい群れです。

この鰯の群れの下に大物がいるんでしょうね。


そしてもう一度天使を求めて、

三四郎島界隈を漕ぎ回ります。

20150525 三四郎島に向かって天使を探す!

当然 天使はもういませんがね


 < F i n e > 





後記:

今回のタイトルは、

「西伊豆にロメオとジュリエトを、いや羽衣伝説を感じる!」

としたもんで、何とかその方向にしたかったんですが、

結局、また勘違い「後期中年」オヤジの

妄想・瞑想・迷走記事になってしまいました。


2日間 海でカヤックを漕いだんですが、

戻って単身赴任先のアパートで寝ると、

まだフゥ〜ラ フゥ〜ラ と揺れてるんですよ





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「ペリー提督」が「百均」となり「青船来航」でもう「イルカに乗った後期中年」っす!
2015-03-04-Wed  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 5号艇
20150221 ペリー提督

やっと5号艇 < CRUSOE 460CP > での関東デビューをしました。

2月の21日のことでした。

場所は房総半島と伊豆半島の間で

突き出ている三浦半島です。

京急久里浜線の終点ひとつ手前の

「三浦海岸」駅から出撃したんです。


川崎の単身赴任先のアパートからバスに乗り、

20150221 バスバス走る

東急東横線「元住吉」から[「横浜」で

京急本線に乗り換えての「電車・バス行」で

20150221 京急 横浜駅

コストパフォーマンスが絶妙なバランスの

ちょうど1000円でっす。


「三浦海岸」駅から海岸までは約5分なんですが、

近くに黒船来航の「浦賀」がありんす。

黒船来航と言えば冒頭にご登場のペリー提督ですよね、

20150221 ペリー提督

そのペリー提督が現在はここ「三浦海岸」で、

20150221 現在のペリー提督

なんと「百均」となって甦ってます。


三浦海岸に着いて5号艇 CRUSOE460CPを組み立ててると、

20150221 三浦海岸

今度はカヤックの「黒船来航」です。


そのシルエットからカナダのFeathercraftだと一目で判ります。

青い船体布が眩しく、「青船来航」でっす。


聞けば小生とおなじ「後期中年」でしたっす。

ごく自然と意気投合ですよ。


ここでは「もっさん」とお呼びしましょう。

「もっさん」は小生より先輩「後期中年」の方でしたから、

もうしっぽふりふり後ろをついて行きました。


「もっさん」は三浦半島をフランチャイズとしておられ、

これほど心強いことはありましぇ~ん!


東京湾と太平洋の境目です。

いやぁ~く緊張しましたっす。

20150221 金田湾


「浦賀水道」挟んで対岸の房総半島の山々も望めます。

20150221 遙か房総半島を望む


しっかしFeathercraftってホントかっこいいっすねぇ~。

20150221 もっさんとフェザークラフト

このバウ(舳先)形状はたまらんでっす。

スターン(船尾)形状も独特ですなぁ~。

20150221 並んでパシャリ

洋上で休憩時にピッタリと並んだんですが、

いやぁ~重心が低い!


そんな「もっさん」の「青船」の後ろを漕いでると、

20150221 前方っより女子中学生の軍団が

遙か前方から、キャッキャと騒いだ女子中学生かぁ?


いやホントに急に騒がしくなったんですよ。


それはなんと「イルカ」さん達だったんです。

たぶん親子であろう2頭の「イルカ」さん。

20150221 イルカに乗った後期中年達

仲良く並んでキャッキャと騒いで泳いてます。

ときおりその顔を水面にだしこちらを見てるんです。


さすがの「青船来航」の「もっさん」も興奮して

追いかけます。


「イルカ」さんと言えばやっぱこれです。

20150221 イルカにのった少年

でも我々は、『イルカに乗った後期中年』でっす。


伊勢湾で「スナメリ」に遭遇した時は一人でしたから、

小生、慌てて逃げました。

ご参考記事 伊勢湾リベンジ - 人食いスナメリの幻影から逃げ惑う!

「スナメリ」は妖怪「ぬらりひょん」ってな感じでしたが、

「イルカ」さんは違います。

何でも楽しい「女子中学生」ってな感じでしたっす。




撤収は「みうら宮川フィッシャリーナ」という

20150221 みうら宮川フィッシャリーナ

マリーナの桟橋を特別にお借りできたっす。


関東地区にお住いの方でないと三浦半島って

いってもピンとこないと思いますので、

当日の漕行程です。

20150221 三浦半島って?

地図で振り返るともう外海の太平洋ですね。

20150221 漕行程

しっかし、初太平洋漕ぎだったんですが、

「イルカ」に会えるなんて


そして、物質文明で more more money の狂った世界から、

今この瞬間に生きていることに感謝できる気持ちを

柄にもなく思い出してしまいましたよ。







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オベリスク「御神島」へ ~ 「電車行」の禁じ手を使っても駆り立てられるその魅力!
2015-01-02-Fri  CATEGORY: 出撃/撤収記録 - 5号艇



「弾丸ツアー」という言葉がありますよね。

強い意志を持って、ある目的を達成するために

「強行軍」で忙しく動く様なイメージですね。


つい4~5年前までは小生もその「強行軍」で

計画をたてたモンでっす。


しかし後期中年期も半ばを迎え

気が付くと「強行軍」での活動が少なくなっていた。


「生」に対する執着が良い意味でなくなり

丸くなってきたと考えましょうかね。。。。。


そんな中で今回は少し「強行軍」です。

「電車行」の禁じ手の「自動車」も活用し、

常神半島の「御神島」リベンジでっす。




名古屋からの出発日は9月19日。

仕事を早めに切り終え、夕方からのスタートでっす。


横浜からの「閘門水先人」氏にピックアップ頂き、

常神半島 神子の民宿へ。


翌9月20日は悪くないお天気ですが、

風もほとんどなく、やっぱりいいもんでっす。

20140920 引きつったガッツポーズ

出撃地「神子」から離れると見えて来ましたよ、

20140920 見えて来ました御神島前回はとても行けなかった常神半島の

前回はここまでが精一杯でしたが、

今回は「神子」の隣に位置する

半島先端の漁村「常神」を一気に越え、

20140920 デカい岩礁の下で

半島の先端までやってきました。


ちなみに「常神半島」って何処よ? って方のために、

20140920 常神って何処よ?

若狭湾のど真ん中に位置します。


こっからは、もう一気に漕ぎ出します。

半島を少しでも離れると、潮の流れと風が別物になっていきます。

とても写真を撮る余裕などなくなってきます。

「御神島」との海峡の幅はせいぜい800mなんですが、

永遠に続くようにすら感じます。

動力船も通りますし、潮流が強く、時折り白波すらたちます。


やっとの思いで「御神島」に近づき、

上陸ポイントを探します。

事前の調査で大体の場所は分かっていたのですが、

20140920 御神島の上陸ポイントを探して

実際に来てみると凄いとこです。

画像で見ると穏やかなんですがね。。。

20140920 御神島への上陸

そのうちに「閘門水先人」氏も、、、、、

しかし上陸トライ時に見事に沈です。

20140920 翁も遅れて上陸

小生とは違うポイントになんとか上陸。

この画像でわかって頂けますかねぇ。。。。

20140920 御神島のこの迫力

とにかく断崖絶壁にできた奇跡の砂利浜でっす。

そこから「御神島」の外洋側へ向かいました。

ずっと断崖絶壁が続きます。

途中で岩場の間に何かあります。。。。。

20140920 あれれ、なにか見えます。。穴だぁ~

穴です。

洞窟です。

もう吸い込まれる様に中へ。。。。。。

20140920 吸い込まれる様に穴の奥へ

まるでクジラのお腹の中から外を覗く様な感じでっす。

20140920 クジラのお腹かからの風景

クジラのお腹から出て外洋側へ向かいますが、、、、、、、

もう十分でございます!

波の質が全く違います。

波長の長いうねりです。

前を漕ぐ「閘門水先人」氏が時々波間に見えなくなります。

20140920 もう十分でございます

画像で見ると穏やかなんですがね、

何ででしょうかねぇ。。。。。。。


これは小生の精一杯の雄姿です。

20140920 小生の精一杯の雄姿

逃げる後姿を「閘門水先人」氏に撮って頂いたものでっす。


もうこんなトコはいやです。

早く本土に戻りたい。


本土に戻ることを「閘門水先人」氏に提案。

氏は、「御神島」一周をする気でしたが、

小生のあまりにビビる様子に情けをかけて頂き本土へ戻ります。




いやぁ~「本土」って良いですねぇ~!

そこにパラダイスがありました。

少なくともそこからは家まで陸続きで

歩いても帰れるという安堵感で一杯になりまっす。


こんな感じで漕ぎましたっす。

20140920 漕行程の図

①で「御神島」に上陸

②に行く途中にクジラのお腹

そして③でパラダイス!

20140920 本土からの御神島全景

もうここに引っ越したいぐらいです。

同じ単身赴任ならココいい!


「閘門水先人」氏もいそいそとお食事の用意です。

20140920 翁は早速お食事の準備か?

お食事の後は、

ベラ達や、

20140920 ベラ達と戯れる

クラゲ達や、

20140920 クラゲとも戯れていた

みんなと戯れまっす!

20140920 みんなと戯れる

「閘門水先人」翁も戯れまっす。

20140920 翁も戯れる

持参したペン型釣り竿で、

20140920 そしてペン型さおで釣り上げる

一本釣りで「ナンパ」ですね。


楽しい時間は早く流れます。

時間は13:00、その日のうちに翁は『横浜』へ帰らないといけません。

そろそろこのパラダイスともお別れです。

20140920 そろそろお別れ

最高の隠れビーチだった。

20140920 最高の隠れビーチ

もう一度 また戻って来たい。

そして今度はやってみたぁい。

「御神島」一周を!

20140920 I shall return !>

I Shall Return !





<後記>

今回お世話になった民宿は「望海 幸楽」ってとこです。

そこでの若女将さんのリードは最高でした。

おじいちゃんのお話も最高でっす。

20140920 どうしましょ・・・・・

また今度も来るときもここを母港としたい。


しっかし、この年末年始は風邪ひいたもんですから、

単身赴任先の川崎のアパートで越年なんですが、

のんぼりブログ更新とワインとチーズで、

もうポテポテ~ボテボテでっす。







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